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    <title>サンヨー 洗濯機【AQUA AWD-AQ150Rの使い心地】</title>
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    <updated>2009-11-26T12:07:44Z</updated>
    <subtitle>サンヨーの斜め式のドラム洗濯機を購入しました。角が丸いお洒落な洗濯機という印象です。使い心地について書いていきますね。</subtitle>
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    <title>価格と評価</title>
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    <published>2009-11-26T12:06:59Z</published>
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    <summary>縦型ドラムの洗濯機が数年前からラインナップされてきていますが、発売当初は20万円...</summary>
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        <![CDATA[<p>縦型ドラムの洗濯機が数年前からラインナップされてきていますが、発売当初は20万円から30万円が一般的なドラム式洗濯機の相場でした。</p>

<p>以降、どのメーカーも縦型ドラムのトラブルが相次いだ結果、現在では斜め式ドラムが基本になっています。</p>

<p>そういった洗濯機開発戦線が落ちついたのか、市場の値段も10万円から20万円と手ごろな値段でドラム式洗濯機を購入できるようになっています。</p>

<p>そういった値段からする「AQUA AWD-AQ150R」の評価は非常に機能が豊富で使いやすい洗濯機といえます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>特に、以前の洗濯機ではクリーニング屋でしか洗えない衣類や靴などが、手軽に自宅の洗濯機で洗える点、オゾンの洗浄力で汚れが非常に落としやすくなっている点を含めると、お手頃価格の洗濯機といえるでしょう。</p>

<p>気になるドラム式特有の機械のトラブルについては購入後6カ月が過ぎましたが、一切発生していません。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua10.jpg" alt="価格と評価"></p>

<p>以前までは洗濯中にエラーが発生したり、乾燥中にやたらと時間がかかってしまう、洗濯中に水漏れが生じるなどのトラブルがしょっちゅう起こっていましたが、「AQUA AWD-AQ150R」はその点は安心して使える洗濯機であるといえます。</p>]]>
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    <title>運転時の騒音</title>
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    <published>2009-11-26T12:05:52Z</published>
    <updated>2009-11-26T12:06:42Z</updated>

    <summary>「AQUA AWD-AQ150R」の前に使用していた洗濯機は、離れた所からでも音...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugai-gc.com/">
        <![CDATA[<p>「AQUA AWD-AQ150R」の前に使用していた洗濯機は、離れた所からでも音がうるさく、特にトラブルが多かった縦式ドラムの洗濯機では脱水時の音のけたたましさは、まるで洗濯機が故障しているかのようでした。</p>

<p>実際、脱水時は洗濯物が偏ってしまうことから、遠心力によって過剰に振動をすることが縦式ドラムの欠点といってよいでしょう。</p>

<p>斜め式ドラムの場合、重力を利用した遠心運動を行いますので、洗濯時の騒音はもちろんのこと、気になる脱水時の騒音もかなり抑えているように感じます。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua9.jpg" alt="運転時の騒音"></p>]]>
        <![CDATA[<p>「AQUA AWD-AQ150R」の騒音対策では新開発のDDモーターを採用しているため、気になる脱水時の騒音も37dB程度と公表されています。</p>

<p>これは静かな住宅地と同じ騒音レベルです。確かに、隣の部屋に移動して聞いてみても、冷蔵庫の機械音のほうがうるさいと感じる程度。</p>

<p>「AQUA AWD-AQ150R」では、洗濯機特有の騒音を感じることはありませんでした。また、「AQUA AWD-AQ150R」には「ナイトモード」という機能があります。</p>

<p>ナイトモードでは洗濯時間が通常より長くはなりますが、さらに騒音を抑えることができるため、赤ちゃんなどの育児中の洗濯や夜間の洗濯には最適の機能といえるでしょう。</p>]]>
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    <title>洗浄力（エアウォッシュ）</title>
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    <published>2009-11-26T12:04:25Z</published>
    <updated>2009-11-26T12:05:04Z</updated>

    <summary>「AQUA AWD-AQ150R」のもう一つの特徴。それはエアウォッシュと呼ばれ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugai-gc.com/">
        <![CDATA[<p>「AQUA AWD-AQ150R」のもう一つの特徴。それはエアウォッシュと呼ばれる、通常の洗濯機では洗えないものを洗える特別な機能です。</p>

<p>これも「AQUA AWD-AQ150R」のオゾン機能を利用したもので、他の洗濯機ではあまり搭載されていない独特の機能といえるでしょう。</p>

<p>エアウォッシュといっても、水でジャバジャバ洗うわけではありません。オゾンの分解力を利用して空気で洗浄するという機能になっています。</p>

<p>主にバックや革靴、女性のブーツなどもエアウォッシュで洗濯することができます。特に革靴やブーツなどはクリーニング屋さんでしか洗えないものですよね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>自宅の洗濯機で、しかも約30分間でそれらを洗濯することができるのは、非常に手軽さを感じる機能であるといえます。</p>

<p>実際、革靴を用いてエアウォッシュ機能を検証しました。温風による洗浄のため、洗濯直後は革靴自体、温かくなっていましたが、革が痛むほどの温度ではなかったため、冷えても色あせ等はありませんでした。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua8.jpg" alt="洗浄力（エアウォッシュ）"></p>

<p>また、匂い自体も洗濯後ではそれほど強く感じることもありませんでしたので、かなり使える機能であると思います。</p>

<p>ただし、完全にニオイを取り去ることはできません。その後、ベランダでの日干しなどの工夫は行っておきたいものです。</p>]]>
    </content>
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    <title>洗浄力（スチーム洗浄）</title>
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    <published>2009-11-25T13:23:11Z</published>
    <updated>2009-11-25T13:24:43Z</updated>

    <summary>「AQUA AWD-AQ150R」に搭載されているスチーム洗浄機能を試してみまし...</summary>
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        <![CDATA[<p>「AQUA AWD-AQ150R」に搭載されているスチーム洗浄機能を試してみました。</p>

<p>洗濯機の中で一番気になる点は洗濯機が持っている洗浄力でしょう。もちろん、洗濯機の洗浄力を補助するために、洗浄能力の高い洗剤や漂白剤を組み合わせることで、その洗浄結果は大きく異なってきますが、その洗濯機が持っている洗浄力が高いほど、一回の洗濯に使用する洗剤の量を減らすこともできますので、非常に経済的です。</p>

<p>「AQUA AWD-AQ150R」を皆さんも毎日の洗濯の際に悩みの種である靴下の黒ずみで検証してみました。</p>

<p>試した機能は「AQUA AWD-AQ150R」の特徴の一つであるスチーム洗浄機能です。「AQUA AWD-AQ150R」はオゾン（Ｏ３）発生装置が付いており、給水前にオゾンの力で汚れを分解して、汚れが落ちやすくなるという優れモノです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>標準コースにスチーム洗浄を設定して実際に洗ってみると、今までの洗濯機よりかなり汚れが落ちているように感じます。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua7-1.jpg" alt="洗浄力（スチーム洗浄）"></p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua7-2.jpg" alt="洗浄力（スチーム洗浄）"></p>

<p>ただし、完全には汚れを落とし切れてはいませんでしたので、「AQUA AWD-AQ150R」のスチーム洗浄であっても汚れのひどい衣類を洗濯する時は、事前の手洗いや漂白剤の併用なども組み合わせる必要があるでしょう。</p>

<p>ただ、靴下のしつこい汚れがかなり落ちているところをみると、通常の衣類の汚れは問題なく落ちていると考えられます。</p>]]>
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    <title>洗濯メニュー</title>
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    <published>2009-11-25T13:16:28Z</published>
    <updated>2009-11-25T13:17:35Z</updated>

    <summary>「AQUA AWD-AQ150R」の洗濯メニューは非常に多いことが特徴です。 日...</summary>
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        <![CDATA[<p>「AQUA AWD-AQ150R」の洗濯メニューは非常に多いことが特徴です。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua6.jpg" alt="洗濯メニュー"></p>

<p>日常の衣類の洗濯コースでは標準コース、おいそぎ、念入りコースはどの洗濯機でも搭載されている機能ですが、アイロンがけしたい衣類を洗濯・乾燥する時に使用するアイロンコース、化織などの熱に弱い衣類の洗濯・乾燥を行う低温乾燥コースなどの機能もあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>日常以外の洗濯メニューとしては毛布や布団を直接自宅で洗濯や乾燥ができる毛布・布団乾燥コース、ドライマークの付いている衣類を洗えるコースも「AQUA AWD-AQ150R」に搭載されています。</p>

<p>自分流コースでは、毎日洗濯機の設定を行わなくてもコースを記憶できる機能があり、除菌コースでは綿素材の下着など、使用頻度の高い洗濯物をしっかり除菌・洗濯したいときに使用するコースです。</p>

<p>また、洗剤ゼロコースでは「AQUA AWD-AQ150R」特有の機能を用いて、洗剤を使用せずに衣類を洗濯するコースや、型崩れが気になるランジェリー、スニーカーなどを安心して乾燥させるため、ドラムを動かさずに乾燥を行う棚乾燥コースも設定されています。</p>]]>
    </content>
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    <title>使いやすさ（メンテナンス）</title>
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    <published>2009-11-25T13:13:55Z</published>
    <updated>2009-11-25T13:15:07Z</updated>

    <summary>どのような洗濯機でも、自分でメンテナンスをする必要のない洗濯機はなく、「AQUA...</summary>
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        <![CDATA[<p>どのような洗濯機でも、自分でメンテナンスをする必要のない洗濯機はなく、「AQUA AWD-AQ150R」もその点は一般的な洗濯機と変わりはありません。メンテナンスといっても洗濯時に衣類から発生する糸くずなどを回収する作業がメインになります。</p>

<p>「AQUA AWD-AQ150R」の場合、本機の右下に排水フィルターカバーがついています。</p>

<p>乾燥機付きの洗濯機である「AQUA AWD-AQ150R」の場合は乾燥機能の使用時には毎回糸くずを排水フィルターから取り除く必要があります。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua5.jpg" alt="使いやすさ（メンテナンス）"></p>]]>
        <![CDATA[<p>これは、乾燥中にも冷却水として水を使用するため、その糸くずで排水がうまくいかない場合、必要以上に乾燥時間がかかることがあり、使用電力にも影響を与えるからです。</p>

<p>また、縦及び斜めドラム式の特徴として、排水フィルターが浴槽内ではなく、排水口に設置されているため非ドラム式洗濯機と比べて糸くずを多くフィルターに集めることから清掃頻度を高める必要があります。</p>

<p>また、「AQUA AWD-AQ150R」のメンテナンス機能にはドラムの黒カビを除去するカビガードコースがあります。</p>

<p>月1回程度、約1時間の洗浄コースですので、昔の全自動洗濯機のように、排水かごによる衣類の汚れを気にする必要は「AQUA AWD-AQ150R」にはありません。</p>]]>
    </content>
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    <title>使いやすさ（操作性）</title>
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    <published>2009-11-24T07:02:25Z</published>
    <updated>2009-11-24T07:03:39Z</updated>

    <summary>斜め式ドラムの弱点は、衣類の出し入れがしにくいところにあります。 縦型ドラムなど...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugai-gc.com/">
        <![CDATA[<p>斜め式ドラムの弱点は、衣類の出し入れがしにくいところにあります。</p>

<p>縦型ドラムなどの洗濯機では、衣類の挿入口が上側に設置されているため、それほど姿勢をかがまなくても衣類を出し入れすることができますが、斜め式ドラムの洗濯機ではほぼ真横に出し入れ口が付いているため、ある程度かがむ姿勢を取らなければ衣類の出し入れができません。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua4.jpg" alt="使いやすさ（操作性）"></p>

<p>また、洗濯機を洗濯かご代わりとして、脱いだ衣類を直接入れる場合、ドラムのドアを常に解放させていることが多いと思いますが、開けっ放しのドアにわずらわしさを感じる人もいるのではないでしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>ドアの開閉を頻度よく行えるように、ボタン操作部分にドアの開閉ボタンが設置されている洗濯機がありますが、「AQUA AWD-AQ150R」ではドアのよこに開閉ボタンが設置されているため、ドアの開閉が面倒と感じる人もいるかもしれません。</p>

<p>「AQUA AWD-AQ150R」はドアを開けっ放しにできる設置環境であれば、開閉の弱点を感じずに使用できそうです。</p>

<p>一般の家庭では脱衣所に洗濯機を設置している場合が多いと思いますが、そのドアで浴室への出入りが制限されるようであれば、斜め式ドラム洗濯機を購入することはお勧めしません。</p>]]>
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    <title>サイズ（省スペース性）</title>
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    <published>2009-11-24T07:01:04Z</published>
    <updated>2009-11-24T07:01:54Z</updated>

    <summary>洗濯機を購入する時、デザインの次にチェックすることはサイズです。 ドラム式洗濯乾...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugai-gc.com/">
        <![CDATA[<p>洗濯機を購入する時、デザインの次にチェックすることはサイズです。</p>

<p>ドラム式洗濯乾燥機「AQUA AWD-AQ150R」は以前使っていた縦型ドラムと違って一回り大きい洗濯機です。</p>

<p>最大容量も9kgと以前使っていた洗濯機より容量が増えていますが、にもかかわらず幅が広がったわけではなく、高さが高くなった程度にスッキリと感じます。</p>

<p>また、斜め式ドラムは洗濯機の上が平らになっています。洗剤や洗濯物から出てきた小物置きなどに非常に重宝します。洗濯機の回りはどうしてもぐちゃぐちゃしてしまうもの。</p>]]>
        <![CDATA[<p>洗濯機の上の平らなスペースは購入した後に気付いた大切なスペースです。その分、気をつけたいのはドアの方向です。ドラム式洗濯乾燥機「AQUA AWD-AQ150R」の「Ｒ」は右開きドアを指しています。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua3-1.jpg" alt="サイズ（省スペース性）"></p>

<p>トップオープンドラム式であれば気にすることのない洗濯物を入れる入口のドアは斜め式ドラムでは洗濯置き場の出入り口の方向次第で左オープンか右オープンを選択する必要がありますので、両方販売していることから自由度の高い洗濯機といえるでしょう。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua3-2.jpg" alt="サイズ（省スペース性）"></p>]]>
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    <title>デザイン性</title>
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    <published>2009-11-24T06:59:30Z</published>
    <updated>2009-11-24T07:00:35Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugai-gc.com/">
        <![CDATA[<p>いままで使っていた縦型ドラム式の洗濯機は角が角ばっていて、洗濯をする機械のような感じを持っていました。</p>

<p>トップオープンの洗濯機しか使っていませんでしたので、「AQUA AWD-AQ150R」の印象は角が丸いお洒落な洗濯機という印象です。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua2.jpg" alt="デザイン性"></p>

<p>色は白で他の洗濯機もその点は同じですが、前の洗濯機はクリーム色をしていたので、なにか清潔感を感じる洗濯機です。売り場に並んでいた洗濯機の中では、ドラムのウィンドウが少し小さめです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>洗われている洗濯物をよく見える必要はありませんが、通常の洗濯機は洗っている最中に中身が見えないものです。</p>

<p>それに比べれば、洗濯物がどう動いているかを確認できる透明ウィンドウは、今まで、洗濯機が動いていることを洗濯機の音で確認するだけでしたが、視覚的に確認できることに安心感を感じることができます。</p>

<p>ただ、9kgという多めの洗濯容量のためなのか、少しずんぐりした印象を持ちましたし、背の高さが気になりましたが、セットしてみると、少し高めの背の洗濯機のほうがあまりかがまずに、自分の動作ができるというメリットもあるのではないでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>購入のきっかけ</title>
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    <published>2009-11-24T06:56:56Z</published>
    <updated>2009-11-24T06:59:02Z</updated>

    <summary>ちょうど５年くらい前に縦型のドラム式洗濯機の新商品が販売され始めた時に購入した洗...</summary>
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        <![CDATA[<p>ちょうど５年くらい前に縦型のドラム式洗濯機の新商品が販売され始めた時に購入した洗濯機が購入からしばらくしてトラブル続きで、毎日の洗濯にストレスを感じるほどでした。</p>

<p>以前の洗濯機はサンヨーのトップオープンドラムの洗濯機で、30万円前後の値段で手に入れたのです。</p>

<p>乾燥機付きの洗濯機を利用したことはありませんでしたので、うれしさのあまり盛んに乾燥機能を利用していたのですが、１年程くらい立ってからでしょうか。</p>

<p>洗濯機から水が漏れてしまったり、乾燥時間が残り30分からフリーズしてしまい、2時間動き続けるなど多くの不具合が生じ始めてきました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>洗濯は通常、出かけている時間に行っていましたので、帰ってきてもまだ乾燥が続いていた時は本当に憂鬱な気分になりました。</p>

<p>メーカーに聞くと縦型ドラム式は構造上、不具合が生じやすく、今売り出している斜め式のドラムがトラブルが少なくお勧めとのこと。</p>

<p>確かに電気屋さんの売り場を見てみても、メインは斜め式のドラムで縦型ドラムは非常に少ないという印象でした。</p>

<p><img src="http://www.kasugai-gc.com/img/aqua1.jpg" alt="購入のきっかけ"></p>

<p>店員さんにトラブルが少ない洗濯機を欲しいとお願いしたところ、「AQUA AWD-AQ150R」を紹介されたのです。</p>]]>
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